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<<   作成日時 : 2018/01/02 03:37   >>

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免許が必要な専門職である看護師は、仕事にあぶれる心配はなく、転職も難しくありません。


きっかけが結婚や出産だったり単に私事からの転職もよくあるものの、転職する人の中には、看護師としてもっとスキルを磨きたいがために、転職を望む場合も少なくありません。


転職の動機がスキルアップなら、具体的な志望動機を示さないと転職させてもらえないことだってあるかもしれません。


より幅広く看護の経験を積むために、多くの科がある病院に勤務したい、公立病院が担うような、救急の患者の看護に挑戦したい、などといった向学心をわかってもらえるような志望動機が期待されます。


看護師の勤務先は、病院以外にもあります。


数々の介護施設のうち、グループホームのようなところでも看護師の働けるところは十分にあります。


グループホームの入所条件にあてはまる方というのが、認知症患者の方であるため、それを十分考慮してかかわりを持つということが必要になってきます。


介護方面に興味のある看護師は一つの選択肢として、グループホームで働くというのもいいのではないでしょうか。


私がなぜ看護師になりたいと思ったのかというと、職業体験というものが中学の時にあって体験先の介護施設の看護師の方に心を動かされたのが契機となりました。


大人になって仕事に就くならこういった職業で働いていきたいと思ったことをきっかけに看護学校に入学することを決め、今は看護師として働いています。


大変なこともあるのですが、おおむね満足した日々を過ごしています。


看護師でも転職回数が多いと不利に働くのかというと、そうとは限りません。


自己PRの方法を工夫すれば、意欲的で経験を持っているというイメージをつけることもできますね。


けれども、働いている年数がほんの少しであると、採用後、すぐやめると思ってしまう可能性が高いでしょう。


多くの場合、看護師としてたくさんの経験をしていると昇進します。


婦長といえば一般的にも分かりやすい役職だと思います。


しかし、また別に主任などの役職があるのです。


最近はパートの看護師や看護学生が病院で勤めているケースも増加しているため、国家資格を持った正看護師の立場では階級の面から言えば、上の役職になるわけですね。


もちろん、役付きになればそれだけ給与が優遇されることは間違いありません。

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